出会いナビ

サイト内を検索

PR

写真の1枚目で変わること

出会いのアプリでは、相手はまず写真の1枚目でプロフィールを開くかを決めます。顔の見え方、明るさ、背景、表情、2枚目以降の役割まで、1枚目の選び方と撮り方をまとめました。

更新

※当ページはプロモーションを含みます

このページの中身
  1. 先に結論
  2. 1枚目が大事な理由
  3. 撮り方
  4. 避けたい1枚目
  5. 2枚目からの役割
  6. 写真で身バレしないために

先に結論

1枚目は、次の4つがそろった写真にします。

  • 顔がはっきり分かる(帽子・マスク・サングラスなし)
  • 明るい。昼の自然光が理想
  • 表情がやわらかい。口元が少し笑っている
  • 背景がすっきりしている

1枚目が大事な理由

相手は、一覧に並んだ小さな写真を見て、プロフィールを開くかどうかを決めます。どれだけ自己紹介をていねいに書いても、1枚目で開いてもらえなければ読まれません。

撮り方

  1. 昼に、窓の近くか屋外で撮る。 顔に影ができにくい
  2. 人に撮ってもらう。 自撮りより自然な表情になりやすい。腕を伸ばした自撮りは、角度で顔がゆがみやすい
  3. 胸から上が入る距離で。 顔だけの大写しは圧が強く、全身だと顔が分からない
  4. 何枚か撮って、いちばん自然な1枚を選ぶ。 迷ったら、友だちに選んでもらう

避けたい1枚目

  • 暗い店の中の写真
  • 加工が強く、会ったときに別人に見える写真
  • 大勢で写っていて、どれが本人か分からない写真
  • 車や高い物を前面に出した写真

2枚目からの役割

2枚目以降は、人柄を伝える写真にします。

  • 全身が分かる写真(服の雰囲気が伝わる)
  • 趣味をしているところ(料理・山・カメラ・スポーツなど)
  • 好きな景色や食べ物(話題のきっかけになる)

写真で身バレしないために

  • 職場・家の近く・よく行く店が写った写真は使わない
  • ほかのSNSで使っている写真をそのまま使わない
  • 写っている友だちの顔は隠すか、使わない

写真を勝手に使われたり、ネットに晒されたりしたときは、載った先に削除を求めます。自分で難しければ、法務省のインターネット人権相談で、削除の求め方を相談できます。